私の終活準備ノート|WEBエンディングノート

「終活準備ノート」は、人生の最終章を迎えるにあたり、ご自身の思いやご希望をご家族などに伝えるためのエンディングノートです。

ラストステージ

 自分の人生の終焉をどのようにプランニングするか、真剣に考える人が増えてきました。 あなたは、自分の葬儀や埋葬に対してどのように考えていますか? 次の項目での中で、あなたの考えに近いのはどれですか?

葬儀について

①地元の慣習を子どもたちに伝えてあるので、子どもたちが家柄を考えてやってくれるはず。
②子どもたちには経済的な負担をかけたくないので、簡素にと考えている。
③子どももいないので、自分のことは全て自分で始末しなければならない。
④家族、親族はいるけれど、周囲にはあまり知らせずにできるだけ静かに終わらせたい。
⑤全てを自分の考えどおりにしたいので、あらかじめ決めておきたい。

埋葬について

①墓はあるので、慣習どおりに子どもたちがやるはず。
②先祖の墓はあるが、子どもたち迷惑をかけたくないので、永代供養など他の方法を考えたい。
③樹木葬など、自分一代の墓がよいと考えている。
④墓はいらないので散骨してほしい。
⑤遺灰の一部で思い出の品を残したい。

 さあ、いかがでしたか。どの項目に近いかを考えると、これから計画が立てやすくなると思います。 何も言い残しておかなくても、遺族が地域の慣習に従って葬儀や埋葬を行ってくれるはずなので、何も心配がない。という人もいるでしょう。しかし、このノートを手にしている多くの人たちは、人生の最後の別れの場となる葬儀や埋葬についても、どのようにけじめをつけるかを考えているのだと思います。

アドバイス

自分の考えを実行してもらうためにも、 このノートにきちんと書き残しておきましょう。

今、注目の「葬儀費用お預りサービス」葬儀費用を生前に預ける

「葬儀費用お預りサービス」とは、生前にご自身のお葬式に関わる全ての手続きを済ませ、お葬式の費用をあらかじめ信用ある信託会社でお預かりし、保全信託する『お葬式の生前契約』システムです。お預かりしたお葬式費用は確実に保全され、お葬式費用のみに充てられます。遺されたご家族に負担をかけることなく、確実にご希望の葬儀を実現し費用を保全できるシステムです。

ご自身の最期の時のために、あらかじめ自分でお葬式をプランニングして葬儀社と生前契約し、必要な費用も先に預けてしまえば、もしものときも安心だと思いませんか? 費用は葬儀社に預けるのではなく信託会社でお預かりいたします。また司法書士などの専門家が、ご自身の死後に契約通りに葬儀が完了したことを確認してから、葬儀社に費用を支払うという仕組みですから更に安心です。

「葬儀費用お預りサービス」は(有)久喜葬祭社へ

このシステム〈葬儀信託〉に取り組んでいる葬儀社は、全国でもまだまだ少ないのが現状です。お分かりになりづらいことも多いと思います。

ぜひ、この機会に(有)久喜葬祭社へお問い合わせください。

アドバイス

今、注目の葬儀費用お預りサービスは、こんな方におすすめです。

身寄りがなく自分の葬儀が心配
家族に生前の想いを伝えたい
希望を反映したお葬式で送られたい
葬儀費用の支払いで家族に負担をかけたくない
 

ラストステージ

事際に入力してみましょう。入力(編集)と確認画面はこちら

※入力するためには、ログインが必要です。